沿革

相生のまちで育った「げんき」の歩みを、年表としてまとめました。
大きな出来事だけでなく、日々の積み重ねも、いまの味と空気につながっています。

※下の年表は、文章を差し替えるだけで更新できる形式です。
写真を入れたい項目だけ、画像URLを差し込んでください(不要なら画像ブロックごと削除OK)。

沿革

げんきの歩み

うどん作りから始まり、店、そしてキッチンカーへ。家族とともに歩んできた道のりです。

原点 家業のはじまり

昭和期祖父の代

祖父がうどんの製麺業を開始

げんきの原点は、祖父が始めたうどんの製麺業。麺を打ち、届ける仕事が家族の中で受け継がれてきました。

創業38年前播匠

手打ちうどん播匠 開業

製麺業を礎に、「手打ちうどん播匠」として店舗営業を開始。現在も続く家業の柱となりました。

店のはじまり げんき誕生

2月8日小学校2年生

居酒屋・食堂げんき 営業開始

家族で「居酒屋・食堂げんき」をスタート。日常の延長にある店として、相生のまちに根づいていきました。

同時期

播匠 一度閉店

げんき開業に伴い、手打ちうどん播匠は一度閉店。家業の形を変えながら、次の道を模索する時期に入ります。

再出発 続くうどん

高校1年生頃

手打ちうどん播匠 再スタート

私が高校1年生の頃、播匠は別の場所で営業を再開。形は変わっても、うどん作りは続いていきました。

キッチンカー 新しい挑戦

2024年5月19日OPEN

キッチンカー「なないろのあーち」始動

店舗で培った味と想いを、もっと外へ。キッチンカーとして、新たな一歩を踏み出しました。